がんばれ藍ちゃん!
頑張れ!日本!頑張れ!藍ちゃん!ゴルフを中心にバンビの日常を折り込んでいきます。
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調停
昨日、調停に行きました。

場所は、堺家庭裁判所です。

どうして京都から、堺まで行かなければならないかと言うと、父の実家だからです。

相手方は、父の実兄です。
相手は、社会的に地位のある人です。
こちらは、何もありません。
あるのは、家族愛と団結と、父から生きるすべを全て学んだ知恵だけです。

どちらが勝つのか?
この勝敗が、日本の社会のありかたを私に教えてくれる、そんな気がします。

調停は、いつものごとく、相手方の話を聞いた調停委員が、こちらに伝えて、こちらが答えるというマンネリムード。
相手方と相手方の弁護士と顔を合わせる事はありません。

相手方は、社会的立場とはうらはらに、ウソを並べてきます。

相手方は、父の書置きが偽装文と言います。
そのウソを、調停委員が、まじめに聞いています。
一か所、ただ羽曳野の曳の字に点が打ってあるというだけで。
誰が偽装するねん!
私の弁護士さんは、良くしてくれますが、伯父の事を、思い込みが激しい人と言います。
思い込みではない。長い期間、考えていた犯罪に近い行為である。

今回でわかったのは、事実を一番良くわかっているのは、私だけであるという事でした。

帰りは、

私がいま、最もお気に入りの場所へ。

道頓堀です。

     道頓堀20724 (2)

道頓堀祭りも行われていて、楽しかったです。
    道頓堀0724

父が、商売をしていた時、定休日には、よく連れてきてくれました。

グリコの看板を見て、「グリコ、グリコ」と言っていました。
当時は、看板に、電球を当てていたのですが、今ではLEDですね。











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調停とブログ
藍ちゃんが、ゴルフプロ生活最後の全米女子オープンに出場していますね。
初日、2日目と観ましたが、3日目が、なぜか録画失敗してしまい、観れませんでした。
1バーディ、2ボギーの「73」で通算2オーバー。
順位は41位から36位へと上昇 10打差で最終日を迎えます。
さすがだと思うのは、特別推薦選手としての役割(予選通過)をしっかり果たすところは、藍ちゃんですね。

私の調停も、あと1週間となりました。
3月から始まって、次回が4回目となります。
なのに、なのに、相手方から、まだ主張書面が提出されていません。
前回は、当日になって、ハチャメチャな書類を提出してきて怒られていたというのに・・・・
今度は、少しはマシな書類を出せよ!
本まで書いている有名な弁護士で、アソシエイトが3人も付いているのに・・・・
バカか!

調停とブログ
日本の国は、いまだ男性社会なんだなぁと思います。
女性さえも、その男性社会にすっかり馴染んでしまって、それさえも気が付いていない。
男性にとったら、いい女性ですが、扱いやすい女性ですね。
松居さんと船越さんの離婚騒動を見ていて、世間の様子を見ていてそう思います。
それに、メディアで話す人達、わからないんですよね。
松居さんの気持ち。
私にはわかります。
自分が、そういう目になってないからわからないんです。
かわいそうだなぁと思いますよ。
でも、仕方ないですね。
自分が1度は、好きになったひとだもの。
どこかで、いつから、二人の間に、隙間風がふいたんでしょうか?
また、昔の様に戻らないかな?
戻らないですよね。

調停とブログ②
松居さんを見ていると、元気になります。
私と少し似ているところがあるんです。
本当に腹が立つんです。
紳士ぶっている男が大嫌いです!
俺は紳士だぞ!おまえは、女だろ!顔を立てろとか!
言うんですよね。男って!

私は、一人で戦っているんです。
(本当は、亡父がいつも見守っているのですが。)

亡父が本当は、するべき仕事だったんですが、伯父夫婦の策略で、私と父は
はめられたと思っています。
しかし、伯父夫婦の計算違いは、私が、もう昔の可愛い娘ではなく、しっかりしていた
という事ですね。
母を説得して、調停にしました。伯父夫婦とは縁が切れても、勇気を出しました。
何を言われても、覚悟の事です。
私一人で責任を負います。

伯父夫婦の汚さを許す事はできません。
と言っても、いろいろ考えて、こちらの方も、過去に、伯父夫婦を刺激する様な
事を言っていたのに気が付きました。

松居さんも、今は、怒りが噴出しているところなのですが、人間は、怒り続けて生きてはいけません。
いつかは、冷静になって、自分の事も振り返る事ができると思います。

松居さんの気持ち良くわかるんです。

松居さんのような人、私は、好きです。







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大文字の送り火
16日の京都は、大文字の送り火でした。
そして、父の百か日でもありました。
あいにく京都の夜の天気はでしたが、京の西の果ての鳥居形は、靄がかかっているくらいで、綺麗でした。
送り火を見に行くのは、本当に久しぶりでした。
昔、家族で見にいった時、蛍を見た事とか、いろいろ思い出しました。

広沢の池には、灯篭流しが行われていました。

     photo_t_02.jpg


父の灯篭は、池で静かに漂い、送り火の父の護魔木は、燃えつくして空へ帰って行きました。

     photo_t_08.jpg


百か日を過ぎたら、父を失った悲しみは、なくなるかな と、3か月前は、思ったけど、そうでもなく、、、
まだまだ悲しいですね。

でも、3か月前よりは、慣れてきたというか、父の死を、受け入れられてきた というのは、ありますね。




テーマ:ゴルフ - ジャンル:スポーツ

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