がんばれ藍ちゃん!
頑張れ!日本!頑張れ!藍ちゃん!ゴルフを中心にバンビの日常を折り込んでいきます。
調停とブログ
松居さんのブログの言葉に、自分と重なるところがあるので、ついつい毎日みてしまいます。
すると、こうして、自分のブログに書きこんでしまいます。

松居さんは、日本独特の空気に合わない人ですね。そういうこと。
言葉にするのは難しいのですが、、、、なんというか、、、
そうねぇ。あの、、、要するに・・・・
日本が決して悪い国と言っているのではありませんよ。
良い所は、日本全体が、アットホームです。
日本自体が危機に直面すると、一体となって、団結します。
それが、すごく良い所。
私も、日によって、日本の良い所を感じたり、悪い所を感じたりするので、
今日は、良い所しか感じられない。
松居さんの事件を見ると、日本の悪い部分がはっきりわかる。
だから、辛い。
私の調停も辛い。
でも、今日は、お休みしたい。

あ、思い出した。

そうそう日本の悪い部分のひとつは、

個人の尊重が、おろそか。

個人よりも、団体を重んじる。
だから、和を乱す人は、徹底的に叩かれる。
海外では、ありえない事。
私は、そこが大っ嫌い。

愛や友情は、正義と言う土壌があってこそ育つのである。
正義のない和は、ただの輪である。

私は、そう思う。

私は、正しい事を言える女性でいたい。

調停とブログ
松居さんが、かわいそう。

女一人で、あれだけの事業を起こされたんでしょう?
今でも、フリーで、バックには、何もないのでしょう?

ネット配信以外に、じゃぁ、どうやって戦えというんでしょうか?

一方、船越サイドには、大きなプロダクションがバックにあり、男社会の大きな人脈があります。

タイガーウッズの奥さんは、タイガーの浮気がばれた時、奥さんは怒り9番アイアンを持って、
車で逃げるタイガーのフロントガラスをたたき割りました。

海外では、タイガーの奥さんを悪く言う人はありません。

なぜ、松居さんは、ハンガーで船越を叩いただけで?これだけ言われるのでしょうか?



調停とブログ
日本の国は、いまだ男性社会なんだなぁと思います。
女性さえも、その男性社会にすっかり馴染んでしまって、それさえも気が付いていない。
男性にとったら、いい女性ですが、扱いやすい女性ですね。
松居さんと船越さんの離婚騒動を見ていて、世間の様子を見ていてそう思います。
それに、メディアで話す人達、わからないんですよね。
松居さんの気持ち。
私にはわかります。
自分が、そういう目になってないからわからないんです。
かわいそうだなぁと思いますよ。
でも、仕方ないですね。
自分が1度は、好きになったひとだもの。
どこかで、いつから、二人の間に、隙間風がふいたんでしょうか?
また、昔の様に戻らないかな?
戻らないですよね。

調停とブログ②
松居さんを見ていると、元気になります。
私と少し似ているところがあるんです。
本当に腹が立つんです。
紳士ぶっている男が大嫌いです!
俺は紳士だぞ!おまえは、女だろ!顔を立てろとか!
言うんですよね。男って!

私は、一人で戦っているんです。
(本当は、亡父がいつも見守っているのですが。)

亡父が本当は、するべき仕事だったんですが、伯父夫婦の策略で、私と父は
はめられたと思っています。
しかし、伯父夫婦の計算違いは、私が、もう昔の可愛い娘ではなく、しっかりしていた
という事ですね。
母を説得して、調停にしました。伯父夫婦とは縁が切れても、勇気を出しました。
何を言われても、覚悟の事です。
私一人で責任を負います。

伯父夫婦の汚さを許す事はできません。
と言っても、いろいろ考えて、こちらの方も、過去に、伯父夫婦を刺激する様な
事を言っていたのに気が付きました。

松居さんも、今は、怒りが噴出しているところなのですが、人間は、怒り続けて生きてはいけません。
いつかは、冷静になって、自分の事も振り返る事ができると思います。

松居さんの気持ち良くわかるんです。

松居さんのような人、私は、好きです。







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調停とブログ
松居一代さんと船越さんの離婚調停が、今は、サスペンス劇場ですね。
結構、面白くて、松居さんのブログみてます。
調停といえば、私も、実は、調停中で、伯父と、ドロドロのサスペンス劇場化しているんです。
調停中は、弁護士さんが付いていても、精神的にタフでないと、結構マイってしまうんです。
松居さんのブログをみて、ブログって、ストレス解消にいいものなんだなと思いました。
私は、芸能人ではありませんし、読んでいる人も、少なすぎですが、自分のために書いてみましょうかね。

調停は、どちらかがウソを言っているんですね。
ウソでなかったら、思い込みで物を言ってるんですね。
正しい事を言っている方も、調停となると、自分に不利な事は、なるべく言わない様にします。
そうでないと、面倒になるからです。
それに、自分では気が付かなくても、正常な精神状態ではないので、妄想や、オーバーに思い込んだりしがちなのです。
要するに、両方で、綱引きをしているんです。

たぶん、このケースでは、私の感では、松居さんが、正しい事を言っていると思います。
命を懸けてでも、とおっしゃっているので、私には、良くわかります。
しかし、船越さんが、松居さんを、裏切ってこの様にしちゃったのは、松居さんにも、まったく責任がないともいえないと思います。
いすれにせよ、船越さんは、肝っ玉の小さい男だったのではないのでしょうか?
そういう男性に惚れてしまったのですから、松居さんも、自業自得ですね。
船越さん、お体をまず、いたわってくださいね。
                                      (笑)